後ろ盾なき挑戦者 のブログ

副業 と 駆け出しメンタルコーチ のもがきの日々

積み上げていったら、こんなもの  ブログ1カ月書いてた

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「そろそろブログ初めて1カ月経つなー、相変わらず書くことに困るなー」と思っていたら

もうすでに1カ月過ぎていることに気づきました

 

 

最初のブログをリリースしたのが8月23日

で、なぜか抜かしてしまった8月25日分…

それでも、26日からきょう9月28日まで、連続34日記事を書いていたの?

 

すごいね僕ちゃんは、と自分しか1カ月目は褒める人はいないだろうからね

 

 

「何もかくことがない!」と夜まで悩んだ日もあったけど、質はさておきなんだけど

これは1つの自信にしていきたいな

 

何の?

三日坊主じゃなかったってことかな

 

それだけ?って感じだけど

目標も過程も結果も、そんな大げさにしなきゃいけないわけじゃないの

 

積み上げってそういうもんでしょ

 

 

でも、ここで大事なのは、総括と分析かな

走り抜けてきたけど、ちゃんともう一度細かく見直さないと、

で、インプットしなおさないと、継続はできるけど、成長はないよね

 

継続すること自体は楽なんだ、実際

乗り切れるから

時間は過ぎて行ってくれるからさ

 

成長を維持した継続が大変なんだよね

ミッションが増えるから

インプットとマイナーのアウトプットとチェンジを繰り返しながら

 

 

ということで、明日、明後日、休みだから

ブログも休んで、最初の記事からリライトしようかな!

 

で、インプットの日にするのもよいかと

結構、朝忙しいんだ

 

いやぁ、でも負けたくない自分もいる…

 

明日のことは、誰にも分からん

やりそうな気もする

 

 

いずれにしても、振り返りは必要

今日と明日朝、考えてみます

 

 

ではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

Twitter活用して10日 ここまで

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先日のブログにTwitterに浸かってみると書いてから、10日が経ちまして

数日前からは、かなり楽しい使用感になってきています

 

というのも、スペースを使えるようになりたくて…

ご存じの方もいるでしょうが、ちょっと前に流行ったclubhouseみたいなもので

フォロー関係がなくても、招待すれば誰とでも話せるという

 

 

開始するハードルが

・フォロワーを600人にする

・スペースの運営会社に申請する

というもの

 

調べてみると、フォロワーの数縛りは必ずしもというわけじゃないようで、

申請が一番重要な感じもするけど…

 

 

さておき、600人フォロワー増やしました

私が発信者としてフォロワーが増えてきたのではなくて、相互フォローしてくれる人を600人分

中には相互フォローオンリーのアカウントだったり、botみたいなアカウントもあったり

 

いかんせん、やれるようにならなきゃ、スタートもクソもなく

とりあえず環境整備が完了したのが一昨日、という状況です

  

 

しかしいまの状況、話す人がいない、と

最初は川井さんとスペース上でブレストごっつぁんしてみようかな、と思ったけど

川井さんがスペース未承認のため、

スピーカーとしての参加は叶わなかったのよね

 

さて、どうするか

一方で「スペースやりましょ」と言って誰か来てくれるのか

たぶんないね…しばらくラジオみたいに一人しゃべりする?

それもないでしょうよ

 

とはいえ、この数日間Twitterの ”らしさ ”は少ないながら感じることができたと思っていて

つまり、フォロワーさんと、正確にはフォローしている人にかなり絡みにいったのだ

 

まだ、こちらのツイートに絡みにきてくれる人は少ない

というか、いる日もあるという

 

 

優しい人は本当に優しい

お返事してくださる方もいて…

いままで触ろうとしてこなかったけど、SNSって楽しい

 

勇気はかなりついたかな、と

自己発信する…ツイートする勇気がね

 

しかし、実感したこともあり

自分が何者か、これをどう形成するかが目下の課題かなと

 

まだね数日だから、もうちょっと続けていれば違う見え方も出てくるかもしれないけど

 

 

基本的な構造として、フォローしてもらえないと、こちらの発信は相手に届かない

コメントを直接返したりすれば、別ですけど

 

でも今後、ビジネス分野で何か告知したい、となれば

ユーザーさん、およびそれに近い層にまずは届かないと、このマス的なばら撒き作戦は成立しない

つぶやきはそのまま闇に消えてしまう

 

私の考える、スムーズにターゲットのフォロワーを増やせる人物は

・肩書、実績を持っていて、自己紹介文で把握できる

・何か、メディアなどに露出がある

・魅力的な人間か、話を聞くべき人間か、例えばアイコンで把握できる

 

つまり、分かりやすくお近づきになりたい人間なのか、

何者か分からない、あるいは何者でもないから、近づく必要性を感じないのか

その2つの判断基準だろうかな

 

それは、川井さんにブログ告知をリツイートしてもらったときの、アクセス数の伸びを見ても感じる

コラボというものの強さ

メディアに出ている人のその強みというのを感じた

 

確かに彼は積極的に関係先と絡まれて、フォロワーを着実に増やされたのでしょう

しかし、私とスタート地点は違うと思うんだよね…

 

で、またフォローする中にユーザー層がいない可能性が高い

というか、たぶんいない

 

ユーザーさんというのは、コーチング対象の方。

お客様と呼ぶのも何か違う気がするし…僕を使ってくれる人ってことで、今は

 

 

特に今回は同業者さん、またはフォローしてくれる人をまずフォローしたからだ

 

むしろ、いきなりフォローしても、フォローバックをもらえないケースもあり

それって結局、信頼関係が形成されているか、

つまり、リアルなところでのコミュニケーション発生有無ということ…

 

 

どうすっか、ほんとに…

営業かけるところから?

 

 

それに、メンタルコーチっていう名称にも、何か分かりづらくて違和感が出てきた

メンタルコーチングといってもいろいろあるしな、ユーザーさんも得意分野も

 

ちょっとこの辺りも細分化して、いい呼称がないか探ってみます

〜アドバイザーみたいな?今の時代の伝わりやすさはさ

 

 

副業・メンタルコーチを始めて3カ月

そろそろ魚群探知機でユーザーさんの群れに当たりをつけたい

そんな朝なのでした

 

もうちょっとSNS活用で、堀り下げてみます

 

 

ではまた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハシゴ戦が好きなんだ!⑤ 史上初のTLC戦 ダッドリー・ボーイズ vs. クリスチャン&エッジ vs.ハーディ・ボーイズ

何てこと!

大変です

6mの高さから落下し、4台のテーブルを貫通

 

奴は終わりだ

まさに修羅場だな

 

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「ハシゴ戦が好きなんだ!④ 」に取り上げたトライアングル・ラダーマッチから4か月後の2000年8月

舞台は夏の祭典、サマースラムで同じタッグチームによる、タッグ王座をかけた再戦が行われることになりました

 

 

ハシゴ戦にテーブルが投入され、そして新たに加えるべき調味料とは…イス!

こうしてハシゴ戦は、Table Lader Chiar :TLCマッチに進化を遂げたのでした

 

そこに6人のエクストリームな男たちが戦うとなれば、

試合はより残虐なものになるのは必至で…

 

 

まずは試合映像をどうぞ!20分です

The Hardyz vs Dudley Boyz vs Edge & Christian - TLC Tag Team - Tag Team Championship - Summerslam 2000 - video Dailymotion

 

 

 

2000年に生まれたTLCマッチ

WWEでは人気の試合形式の代表的な1つと言えます

ハシゴ戦よりも、盛り上がりますからね

 

2009年からは12月のPPV 「TLC」が誕生して、現在も続いています。

TLC戦のPPV”というよりはハシゴ戦だったり、TLC戦が大会の目玉という趣旨になります

 

 

出場のスーパースターは以下6名

前回記事からそのまま貼りますが

 

ハーディー・ボーイズ(挑戦者)

 マット・ハーディ:兄

 ジェフ・ハーディ:弟

 

エッジ&クリスチャン(WWEタッグ王者)

 エッジ:兄(設定上)

 クリスチャン:弟(設定上)

 

ダッドリー・ボーイズ(挑戦者)

 ババ・レイ・ダッドッリー:異母兄弟の兄(設定上)

 ディーボンダッドリー:異母兄弟の弟(設定上)

 

 

ハシゴ戦の名手、イス攻撃を得意とする、テーブル戦の達人が再会したのです

 

しかも、トライアングル・ラダーマッチで6人ハシゴ戦の” やり方 ”は熟知してしまったとなれば、

試合序盤は組み合ったり、殴り合ったり…なんて悠長なことはありません

最初からイス攻撃、ハシゴ攻撃が始まります

 

まぁ再戦ですから、同じことをやっていては、観客に飽きられてしまいますからね

 

 

しかしこの試合形式は非常に危険で

一番の危険はイスやハシゴで叩かれるよりも、ハシゴの上から地面に落とされること

 

ハシゴ戦の特集DVD「WWE ラダー・マッチ」でのコメントによれば

エッジはこのハシゴ戦に出場したことで、首の骨の骨折、方の関節唇や胸筋、股関も損傷

全ての歯に鉄の矯正具を入れたそう

 

 

特に今回の試合では落下が多い!

ハシゴに昇っている途中にハシゴを押し倒されて、

リングロープに股間を強打したり、

 

リング外のテーブルに墜落したり…

ハシゴの上、中段からリング外というと、それでもやはり4,5mくらいの高さがあるし、ハシゴは放物線を描いて倒れますから、勢いがあって

 

 

もう1つ注目は "はしごを外される "って言葉があると思いますけど、まさに「こういうことね」と思わせてくれます

というか「ハシゴを外される」の方かもしれません

 

 

プロレスは、特にアメリカン・プロレスはストーリー性や作りの部分を好まれない方がいらっしゃいますが、

目の前で起きている肉体の酷使、そしてファンへの献身は現実で起きていること、だと理解していただけるといいかなと思います

 

あと、絶対にマネしないでください!

 

 

TLCマッチは以降2002年までに3回開催

3年で3回はWWEの中では少ない開催回数です

 

それだけ、この試合に出場することで肉体が受けるダメージは大きく、選手のキャリアに関わるわけです

 

 

この試合の字幕版をご覧になるには

のディスク2に収録されています

 

 

次回は一度、シングルマッチに戻そうかと思います

 

 

ではまた

 

 

 

 

棚のはなし⑥ スーパーヒーロー戦線 スクランブルデュエル

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「棚のはなしシリーズ」も6作目

 

今回は、棚に飾るフィギュアではなくて、棚にファイル収納されている

トレーディングカードについてです

 

 

『スーパーヒーロー戦線 スクランブルデュエル』は

wikipediaの情報を引っ張ってくると

 

1999年から2000年にかけてバンダイから発売されたトレーディングカードゲーム

仮面ライダーシリーズ宇宙刑事シリーズなどをはじめとする東映特撮ヒーローを扱っている。

スーパーヒーロー戦線 スクランブルデュエル - Wikipedia

 

というもの

 

パッケージが手元に残っていないので拾い物画像ですが、第1弾がこちら

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第2弾がこちら

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第1弾が箱入りのスターターと袋入りのブースターパック

第2弾がブースターのみ

 

の2弾で終わり!

不遇のシリーズなんです

 

 

2021年現在もトレーディングカードゲーム、さまざまにありますね

 

その中のカードゲームの主なところとして、

資産価値のある商品として、まさにトレードされているポケモンカード

ほかにも、バトルスピリッツデュエルマスターズ

老舗では、マジック・ザ・ギャザリングを忘れては、誰かに怒られちゃう

 

現在も新しいカードシリーズが次々リリースされていますが、

90年代後半は現在の「沸騰」というよりも、「成長期」であったといえると思います

 

というのも、90年代後半から2000年初めまでは、とにかく乱立した時代です

 

ちょうど80年代から続いていた、ガンダムドラゴンボールを中心とした

「カードダス」がブームの終わりとともに、シリーズ終了していくなかで

たぶん、コンセプトとしては ” 大人向け ”として、人気を博したのがトレーディングカード市場

 

それまでも当然、トレーディングカード市場は確実にあって、

特にアメリカでは人気の市場ですから、メジャーリーグベースボールの選手カードとか

 

そこがこのブームによって沸騰してきた、

で、そうなるとキラーコンテンツを出せない会社、または出せば売れるんじゃね?な会社が、さまざまなトレーディングカードを発売したのでした

 

その点について私は門外漢なので、お詳しい人の発信をご参照いただければ、と

 

 

 

ではなぜ「スクランブルデュエル」をネタにするのか?

これだけはコンプリートしているからです!

 

結構、トレカのコンプリートって労力とお金がかかるんですよ

カードダス時代だったら1枚20円、または5枚セットで100円

最後のほうは少し値上がりしたものもありましたが…

 

で1弾40種くらい

ランダムで出るので、コンプリートに3000円あれば十分コンプリートできたわけです

カードダス100のころは5回に1回はキラが出たと記憶しています

 

でも、トレーディングカードは1弾で100種類くらい出る(出ますよね?)

加えて、カードダス時代とは違い、レアカード要素が足されている

 

カードダスはせいぜいキラカードといえども、

1弾だいたい6種くらいのキラカードそれぞれが出る確率は同じ

一方トレーディングカードは、ノーマル、レア、ウルトラレアと複数に分かれています

コモン、アンコモン、レアなんて呼び方をする場合も

 

だから、コンプリートは基本諦めたほうが、やけどしないということです

ヤフオクやメルカリ、カードショップで最終的なコンプリートするかな、というところですが、

だからこそ、高騰する市場になるわけで

 

 

さて、話を戻しますよ

『スーパーヒーロー戦線 スクランブルデュエル』(以後、スクランブルデュエル)は

人気が出なかったんですね

 

登場するキャラクターとしては、特撮キラーコンテンツじゃないですか

仮面ライダースーパー戦隊、そしてギャバンをはじめとするメタルヒーロー

いまだったら、もっと人気が出た…はず

 

はず、というのは

バンダイが出したSDコンパチヒーローもののシリーズって、ちょっとうまくいっていない、というか

特撮ファンと結びついていないのかな…

 

トレカのレンジャーズストライクはシリーズ継続しましたけど、あれはリアリティ路線ですからね

 

たとえば、

ファミコンのヒーロー総決戦

スーパーファミコンザ・グレイトバトル シリーズ や ヒーロー戦記、ガイアセイバー

プレイステーションだと、スーパーヒーロー作戦やアジト シリーズ

を挙げてみたときに、現在も続いているシリーズがない、と

 

あと1つプレステであったんだけど…思い出せない

シュミレーションRPGで、オリジナルヒーローも登場させた…

書いてる途中に思い出したら、書きます

 

 

最後のほうはガンダム系の参戦がなくなってきて、それがファン離れに拍車をかけたのか

ガンダム系は同じバンダイ、あるいはバンプレスト系では「スーパーロボット大戦」というビッグタイトルがありますから

スクランブルデュエル発売のときにも、すでに人気シリーズとしての「スーパーロボット大戦 スクランブルギャザー」があった、と

 

そのゲーム性をベースにシリーズスタートしたんだけど、シリーズ継続するほど人気はでなかったんだよね…

 

90年代はレンタルビデオ全盛の時代

昔の特撮は棚の都合上、またはコストの問題で、あるところにはあるし、でも全部はないし

しかも、放映当時に発売されたビデオから再販していなかったりしたようで

それに、当時全然、特撮もアニメも「昔の作品」なんて流行ってなかった

そういう時代だったのよね、バブルの時代だったんだろうけど

 

バブルがはじけて懐古路線というか、さまざまな業界でレトロブームがあって

以前の記事でも書いた、昔の特撮・アニメフィギュアが発売されたり、

こういう映像コンテンツにおいては、DVDの家庭への普及に伴い、どどどっと発売され手、再評価がさらに進んで…

 

そこからですよ、今につながるのは

オンデマンドのプラットフォームで、いつでも見ることができる

 

 

 

とまあ、人気が出なかった理由はこれくらいにして

 

スクランブルデュエルは

第1弾

ユニットカード164枚

精神カード30枚

作戦カード30枚

 

第2弾

ユニットカード82枚

作戦カード11枚

フィールドカードが12枚

応募者プレゼントカードが2枚

イベント配布されたプロモーションカードが1枚

の合計332枚

 

フィールドカードで良かったのかな…、自信がない

 

私これを331枚のセミコンプリートしているんです

で、唯一持っていないカードがこちら、拾い物ですが

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イベント配布されたプロモーションカード

U-S03 仮面ライダー1号 です

 

 

私、発売当時の98年ごろにカード収集していましたが、

そもそもイベントがあったなんて知ったのはその20年後くらいあとのこと

 

ずっとコレクションを引き出しにしまっていて、

当時はセミコンプもできていなかったので、久しぶりにリスト調べてみたら、これ

やっちまった…と

 

そもそも人気がなくて打ち切られたシリーズの配布カードなんて、

20年後に出会える確率はゼロに等しい

 

実際、この5年くらいでヤフオクで2度で見ましたけど、いずれも落札にいたらず

1枚はオールコンプリートとして3万円だったかな

もう1枚は単独で、最終的に5000円だったんですよね

失敗した、いまとなってはもっと粘れば良かったかなぁと

 

そんな苦い思い出もありつつ…

 

ほんとトレカのコンプリートというのは至難の業で

ノーマルのカードでも出ないものは出ない

ロットの問題なのか

 

ブースターのボックス買いしたとしても、1枚も出ないものがある

でも、出るボックスからは複数枚出る

 

 

2016年くらいかな、補完計画として再収集をスタートして、

でもね、ほんと、市場に出回ってない

まんだらけも、秋葉原と中野行きましたが…そもそも買ってる人がいないんだからね

秋葉原まんだらけで店員さんに聞いたら

レジ奥から第2弾の投げ売りパックを出してもらいまして…超たばこ臭いやつ

ほんと臭いが取れなくて、カードフィルムに入れたことで封じ込めましたけど

 

 

さて、ここからは、入手に苦労したコレクションを、カードファイルのページが数字の早い順から

写真は適当よ!

 

まずは

U-S01 ダブルライダー

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第1弾の応募プレゼントカードで、ヤフオクで3000円くらいだったかな…

 

 

 

U-40 ジェネラル・シャドウ

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U-54 プロフェッサーギル

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前述のロットの問題?で出なかったけど、入っているボックスには入っていたカード

 

 

 

U-70 ドン・ホラー

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これは1枚しか出なかったんじゃないかなぁ…

 

 

U-80 大帝王クビライ

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これは最終的に2枚くらい

 

 

U-128 へドリアン女王

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これも1枚だったかな

 

 

極めつけはこれ、かなり苦労した

U-158 ロビンちゃん と U-160 ロボトン

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これ、ほんと出なかった!

ロビンちゃんはまだ分かるよ、でもロボトンが出なかったのは納得いかない!

 

 

あとは

U-S02 早川 健

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シリーズ唯一の実写カード

抽選プレゼントでサイン入りもあった

ヤフオクで1回見たかなぁ、2万円くらいとか

 

僕はサイン入っていようがなかろうが、1枚は1枚なので、そこはこだわっていません

バリエーション違いとして、認識していません

 

 

最後に、作戦カード

M-14 テレポーター

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このカード用の書下ろしイラスト、なんかかわいいでしょ?

好きですよ

 

あとは、お伝えしたいカード群をいくつか載せまして

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シリーズ再開してくれるなら、すごくうれしいな、と

僕SDシリーズ好きなので

 

メタルダーのSDイラストって見たことなくないですか?麻宮サキとか

 

 

どこかでまた盛り上がってくれることを祈って!

 

ではまた

 

 

 

ダメな日を乗り切るには

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おはようございます、朝5時です

 

いつもより寝起きが遅い、ブログのアイデアが思い浮かばない

なんとなくスマホを見始めて、30分が経った…

 

そんなとき、僕は思うのです

あぁ、そうか きょうはダメな日だ

 

 

別にどこか体調が悪いわけじゃなし

あー、でも昨日のポイ活ウォークでちょっと調子に乗った感はあるけど…

なんとなく、気分が乗らないし、体も重い気が

 

コロナが流行しだした去年だったら「まさか感染した!?」となったかもだけど、

そこまでの症状ではなく

 

まぁまぁ、ちょっと頭がぼーっとして、注意力散漫で

つまるところ、仕事のやる気が出ない日ということです

 

 

しかし、私も38年生きてますから

ビジネスマンとしては16年ですよ

 

自分のそのあたりのコンディションがどう平常に上げていくか、

分かっているつもりです

 

きょうみたいな感じは、昼頃には「お!調子よくなったかな」と実感するパターン

二日酔いだったりすると15時くらいまではかかる

 

でも、金曜日だからやるきでないだろうなー、と

少し諦めるのもありか

というか、よく諦めてるしね

 

 

とりあえず今朝はベルトを締めるのを忘れずに家を出ることだけは避けたい、と!

よくやっちゃうんですよね、こういう朝は

 

ダルいから、朝の準備の優先順位を少し変えて、楽なものから手を付けたりなんかすると

「ベルトは後でいいか」みたいにすると、忘れてしまう

 

靴を履いた時に、そのころ少しずつOFF→ONに切り替わり始めていますから、

違和感に気づくんですよね

で、靴脱いでベルトを取りに行って、また靴を履く、すると電車ギリギリ、みたいな

 

そこでまた「今日はダメだな。よし、これでいこう!」と前向きになりつつ、

現実の自分と共存していく決心がつくのです

 

 

あんまり、注意力散漫なときに無理すると、

細かい仕事や、数字を集計する仕事、あるいはチェック系の仕事で高確率でミスするから

いつもは先にやることでも、優先順位を落とすことにしています

 

どうしても先にやらなきゃいけないことは、やりますけど

まぁ、朝だとレッドブル飲んだりすると、多少シュガー・ハイになるのか

短時間乗り切れたりします

そのあとは廃人モードですけどもね

 

 

みなさんも、どうやったら事態を乗り切れる程度に自分のパフォーマンスを上げることができるか

知っておいたほうがいいですよ

 

そんな、ゼロ/イチで、低調ではダメだなんてことはなくて

特に会社員なら、求められている仕事量、パフォーマンスレベルというのは

各スタッフのレイヤーに応じて最低限の目安はあるはずで

そこを把握しておくのもいいですよね

自分のペースで仕事と向き合えるって、そういうことかと

 

1日の仕事に求められているパフォーマンス、

そこから1週間を、1カ月を、半年を、1年を考えてときに

最初に戻って「じゃあ、きょうはこれくらいでいいか。明日取り返せば帳尻合わせられるし」

と答えが導かれるものです

 

 

 

おぉ、書けた

まぁ、きょうはこんなもんでしょう

 

こういう朝はまずノートに20文字×3行くらいの短文を書いてみます

頭の中を去来する思考を、見えるかするんですね

そうすると、なんとなく「これは書ける」かな、と

まずは、動き出して決める、これは大事なことです

 

で、3行書いてみたら、ちょっと説明が足りないから補足で1行

書いている途中に思いついたからもう1行

 

そんな感じで、ノートに「今日は特に書くことがない」から

20文字×10行まで書くことができた

 

じゃあ、パソコンに打ち込んでいくか…で、ここまで1400文字

そういうことだよね、というのもあるし

これを成功体験に昇華させて、自信として自分に取り込んで

モチベーションを上げていく

 

これが冒頭話した「自分のモチベーションをどう平常に上げていくか」にもつながる

 

 

少しテンション上がってきました!

最終日、うまく乗り切ります

 

そして明日、明後日のブログのことで頭を悩ますわけです

 

 

ではまた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熊ちゃんの30分ブレストごっつぁんです! 報告③ 川井さん、ふたたび 編

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みなさん、こんにちわー

 

「こんにちわ」から入るブログなんて、ここにきて初めてですけど

そんな、文字数を少しでも稼いじゃおうかな、という気分の早朝4時です

 

 

今週もブレインストーミングごっつぁん企画、継続できてよかった…!

3週目ですよ

まだ実質、三日(週)坊主で終わる可能性をはらんでいますから、気は抜かずに模索は続けていきます

 

 

とはいえ、第3回目にして2度目の登場、

フリーアナウンサー  川井淳史さん(元 和歌山放送) です

 

今回はオンラインでのブレストという名の雑談を1時間程度させていただきました

 

 

ちなみに、川井淳史さんはこれからもちょくちょく登場していただくと思いますので、

皆さん名前だけでも覚えていただけると幸いかな、と

 

 

以前にも書きましたが、川井さんとは本業を通じて30代前半のころに

彼がスポーツアナウンサーの事務所に所属されているときに知り合って、

もうかれこれ5年以上仲良くしていただいているのですが

 

彼、大学の1つ後輩でもあるんですよね、明治大学なんですけど

 

学生時代はまったく絡んでないし、知り合ってもいないのですが

でもね、いい大人になってから「大学という共通項目っていいな」って

思うようになりましたね

 

彼とは当時絡みはなかったけど、同じ歌が歌えるんですよね

大学の校歌ですけど

 

学生のころはそんなこと思ったこともありませんでしたが

年を重ねてくると、どこかうれしい

 

たまにラグビー早明戦が…明早戦か!、があったりすると

職場にまた、早稲田出身のアナウンサーさんが数名いらっしゃたりするので、

戦前に川井さんと一緒にあおったり、ボロ負けして触れてこられないかと、怯えたりして…

 

 

そんな川井淳史さんの情報はツイッターをご確認いただくか

日本ハンドボール協会の試合実況動画でお確かめください!

 

 

 

さておき、ブレストですよ

今回は

フリーランスの営業方法とクライアントさんの探し方

Facebookブレインストーミンググループの発展施策

Twitterのスペース機能にチャレンジしたい!

の3項目

 

ゆるーい情報交換、意見交換だったので、話の詳細は割愛していきますが…

 

 

川井さんはフリーのフリーアナウンサーさんなので、基本は自分でお仕事を取りにいく営業行為も必要になるわけです

 

これが事務所に所属されていると、会社宛てに引き合いがきたり、マネージャーさんに営業いただいたりできるのですが

フリーのフリーランス…昨日使ったところでは、どフリーの方は、

自発的に営業活動と、それに必要な情報収集も並行して行わなければならない

 

 

ということで、現在はご自身による営業と、登録制のアナウンサー事務所、お引き合いの3種からお仕事を継続されていると

 

川井さんもまた、後ろ盾無き挑戦者ということですね

 

 

登録制の事務所か…

私のコーチング業でいうとそれに似たところはないのかな…

学校でも行っていれば別だったのかもしれないけど

 

刺激をいただいたので、私も営業・プロモーション手法について

もっと探っていけたらと考えています

 

 

という意味でも、この

Facebookブレインストーミンググループの発展施策

Twitterのスペース機能にチャレンジしたい!

はうってつけかと…仮定してみました

 

クライアントさんと直接つながれたり、現状を知ることもできる

マネタイズのことは、別途考えればいいや

 

いまは、知ってもらうことが第一だし

 

 

とはいえ、Facebookのグループは閑古鳥状態だし、

スペースはフォロワーが600人必要だというし…

 

 

でも、目前に達成すべき、チャレンジすべき目標が見えているのは

前向きになれます

 

暗中模索はメンタル的にもつらいからね

 

 

Twitterは現在フォロワーさんアップキャンペーンを張って、

1日でも早くスペースにチャレンジできるように努力しています

 

 

スペースができるようになったら、

定期的にフォロワーさんにブレストごっつぁんしたり、川井さんと公開でブレストしたり

夢が膨らみます

 

 

川井さんにはまた、2・3週間後にご登場いただこうかな、と考えています。

 

みなさんもチャレンジしている日々が前向きに充実しますように

 

 

ではまた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「自分に合った働き方」のものさし

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「自分に合った働き方」って、答え持たれてますか?

 

いろいろ定義はあると思いますが、ここでは「継続可能な仕事」としましょう

 

ちょっとSDGsっぽくなっちゃいましたが、

仕事も、きょう1日だけ働いて

お金をもらって「はい、終わり!」というわけではないですよね、当然

 

日々は続いていくわけです

働くことと日々は切っても切れないわけです

 

 

僕にもフリーのフリーランスの時期がありました

組織とか団体に所属するフリーの方もいらっしゃいますから

そこと区別するために僕はよく「ド・フリーの方」と…

「超ド級の…」の「ド」です

という表現を使います

 

 

さておき

僕は2011年5月~2012年11月まで、フリーランスの映像翻訳家、つまり字幕制作をやっていました

 

2009年ごろから、当時はセールスプロモーションの代理店の営業として働きながら、

週末に翻訳字幕の学校に通ってまして

 

その学校は、基本・応用・マスターみたいな、3本それぞれ半年期間のカリキュラム受講すると

学校の母体である字幕制作会社のトライアルが受けれて

お仕事をもらうためのエントリー、つまり待ち状態に入れる、と

 

 

2011年の3月に、残り半年のカリキュラムを残して会社を辞め…

なんかもう、限界が来ていたんですよね、いろいろと

 

そもそも、あの会社で営業を続けても何者になるかイメージできなかったし、

会社のサービス、ひと通り手配してしまって、

次のステップがなくなっちゃった、と

 

それに、収入を考えたときに、

いつまでフルパワーで働かないといけないんだろう?と不安になった

社内で余裕のありそうな人って、

奥さんも働いているか、働かなくてもいい家柄の人かっていう

だから、これに騙されて洋々としていたら「思い描いていた未来と違う!」

なんてことが将来起こるぞ、と

 

で、まぁ当時28歳でしたから「30前で!」という、勢いと危機感があったり

 

英語そこまでできるわけじゃないんだけどね

「翻訳とはいえ、結局日本語の文章を作ることだ。そこについては他人へのアドバンテージがあるはず…」

と、特に実績ないけど、語彙力のようなものはあったし

若さゆえの根拠のない自身にも後押しされて…会社を辞めて、フリーランスの翻訳家になったわけです

 

 

そこから、まずはあと半年の授業料を稼がなきゃいけないわけですから

貯金は少しありましたけど、それで半年過ごせるほど楽観的ではなく…

ほどなくして、交通整理のアルバイトを始めたのでした

つまりガードマンですね

 

まぁ、その前に豆腐の歩き売りのバイトもしましたけどね

売れ残った商品を買い取りしなきゃいけなくて、1週間くらいで人生初めてのバックれしましたよ

申し訳ないけど、説得される時間とかもったいなくて

 

しばらく経って、その会社潰れて、従業員への給料未払いなんかもあったりしたようで

ニュースに取り上げられたことあったみたいだけど

あまりいい会社じゃなかったんだろうね、広い意味で

 

 

2011年当時って、いまのコロナ禍と比べると全然景気は良かったけど

コンビニとかカフェの面接は全滅だったね

東日本大震災もあったけど、都内は数カ月もすればまったく影響残ってなかったから

 

まぁ、いろいろと就業時間に注文つけたのも悪かったかな、とは思うけど

だって、アルバイターやりたかったわけじゃないからさ

忘れちゃいけないものがあるだろって

 

 

で、約1年がたったころ

今の仕事と、今の会社に拾われて現在に至るんだけど

 

拾われ時も、当時日本語音声の日本語字幕を作る仕事してまして

テレビのリモコンで「字幕」ボタン押すと表示されるやつね

 

その仕事が立ち上げだったこともあって、番組素材がたくさんあって

作れば作っただけお金もらえたの

景気がいい業界だったのよ

 

加えて制作ディレクターもやってたから、

月20時間分の字幕を作って40万円もらえてたの

いやぁ、いい時代だったねぇ

 

でも、その勢いで数ヶ月やってると、タイピングで手は痛いし

肩と首は凝るし、で

だんだん制作ペースが維持できなくなってきて…

いつかは番組の量も落ち着いてくるだろうし、

「これ、続けられるのかな」って不安になってきて…

 

で、会社から

管理者としてウチにって話がちょうどきて

補償の面もあるし、

やっぱり朝〜夕方で働くほうが自分にあってるな、と

要するに、気づいたのでした

 

 

今、振り返ってみると、冷や汗もんだな、と

いまはちょっと、あの決断はできない

 

で、まぁまぁ前置きの説明が長くなってしまったのだけど本題へ

 

 

 

働き方って、大きく分けて

・組織に属するか(例えば会社員)

・1人でやるか(フリーランスとか、個人事業主)

・両方やるか、つまり兼業

のいずれかだとして

 

どれだったら、あなたは生活を ” 運用維持 ” できますか?

 

これについて【収入】【体力】【夢】の3点に対して、「あなたは耐えられますか?」ということを

きょうは考えたいな、と

 

これ、例えば、なので、

みなさんそれぞれで1人ブレストして

自分の優先順位項目を立てられることをおすすめしますよ

 

 

まずは【収入】

 

あなたの1カ月のコストはいくらですか?

毎月固定で必ず出ていくコスト、最低限これは稼がなくてはいけないですから

 

例えば、スマホ代とか光熱費とか、家賃あるいはローンとか…ほぼ変動しないコスト

貯蓄に回せるんだったら、これも固定と考えていいでしょう

 

一方、流動的なコストは?

例えば、洋服とか、食事…外食/内食なんて、交通費も含めてレジャーとかかな

 

だいたい、月の支出の見通しを立てて、いくらお金を持っておかなくてはいけないか

予算立てするわけです

 

 

これ、会社員やってると寝てても働いていても、

毎月決まった日に決まった固定額の給料+流動の給料(残業代とか)が入ってきますから

これは心強いわけですね、意識しているせよ、していないにせよ

 

最悪、貯蓄なしでもなんとかかんとか、乗り切ることも可能だと

例えば「今月使いすぎたから、来月我慢だ」みたいに

 

でもフリーランスだとそう、楽観的ではいられないですよね?

というか、ここで楽観的になれるか、どうかに

フリーランス向き不向きがあるな、と

 

どういう収入額、タイミングだったら、維持、安心できますか?

 

 

 

次に【体力】

これは「あなたはその生活を継続する自身はありますか?」ということ

 

あなたの必要とする収入額を達成するためには、1日何時間働かなくてはいけないでしょうか?

そもそも、その仕事はいつ発生しますか? 朝? 昼? 夜?

 

フリーランスって、補償がないから休んじゃうとお金入ってきませんから

身体を壊してはいけないわけですね

 

まぁ会社勤めだとしても、残業が多いとか、朝の出社が早いとか、業務量が多いとか

いろいろありましょうが

「きょう、まず耐えて」というのもありますが、日々は続いていくわけです

 

 

僕、フリーランスやめて会社員に戻るわけですけど

きっかけって、翻訳家の実情を知ったからなんですよね

 

1つは収入、2つ目は勤務時間

フリーランスだから、自分のペースで仕事を受けて悠々と!

なんて夢のまた夢、というか ♫~どこかにあるユートピア… ですよ

 

1本あたりの単価は安い

英語と語彙力、両方の実力が備わっていないと、拘束時間が増える

どんどん依頼がくるけど、断ったら次は声が掛からない

 

当時の同僚が字幕の仕事を多く受けられている方で

仕事後に飲みにいったら、電話がかかってきて「明日朝までに」みたいな

「あ!」みたいな、現実に気づいたというか

 

もうね、そのあたりから冷めてきてしまって

これは割にあわないし、この生活続けていけない

 

働かないとお金入ってこないんだよ?

でも、かなりハード

 

 

いまの仕事でスポーツ中継の実況アナウンサーさんと仲良くさせていただいているけど、

海外のスポーツ中継は、日本の深夜~早朝にやってますから

「これも才能だな」と思いましたよ

夜の勤務でもハイパフォーマンスを維持できるという

 

僕は寝ないとだめな人間なので

実感しましたよ「僕は朝会社に行って夕方帰ってくる仕事じゃないと続けられない才能なんだ」って

ちょっと悲しさもある話でした

 

 

最後は【夢】です

例えば、前述2点も含めて、もっと広い円を描いてみて

「どういうふうになりたいですか?どういう人生を送りたいですか?」という

家は?家族は?車は?続けたい趣味は?

ほう、サッカーを年に数回は見に行きたい、ね…

 

以上のようなものから、どういう働き方が自分にマッチしているか

あるいは実現するために、どう働かなくてはならないか、を考えてみる

 

 

そう考えたときに、僕の場合は前の会社でもなかったし、

ド・フリーのフリーランスでもなかった、と

 

でもね、いまの会社でも実現しきれないから、いまこうして副業のメンタルコーチを開始している、と

 

【収入】【体力】については、本業があっての副業という形だから

自由に自分でコントロールできるのよね、これからどうなるかは闇だけどさ

だけど、片足がしっかり安心して、地につけていられるから、強弱、緩急つけやすいよね

 

本気だけど、果敢に挑むけど

余計なストレスは抱えずに今日の日々を過ごせているかな

 

 

まぁ最終的に言いたかったことは

副業・兼業というのはおいしいとこどりってこと

 

もっとディープなところに行ったら、違う現実が待ってるかもだけど

 

チャレンジの段階としては、決して急ぎすぎず

本業やりながら、いろいろ調査の意味で副業してみな、と

引き返すこともできるしね

 

 

まぁでも、いつどうなるか分からない人生だから

選択肢が多いうちにチャレンジすることをお勧めします

 

 

 

ではまた